2014.08.31 Sunday スポンサーサイト

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    2006.10.21 Saturday 秋風

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      山手散策その3

      秋の風の匂い
      なぜか物悲しく
      だけど好きな匂い

      都会の雑踏を
      足早に擦り抜け
      人の温もりを探し求める

      秋の風の匂い
      なぜか遠い昔を思い出す
      故郷を離れ懐かしむ

      見慣れた風景を
      横目で見ながら
      ベイブリッジを渡ってゆく

      2006.09.18 Monday グラデーション

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        グラデーション

        今日の夕焼けはブルーとオレンジのグラデーションが美しかった
        刻々と変わる色合いをしばし見入っていた
        もう二度と見ることができない風景
        同じ時間でも同じ場所でも
        同じ景色は二度と訪れない

        「綺麗だね」

        何気なく交わす言葉
        同じ時間に同じ場所で
        そんな風景を愛する人と共有できるのは
        幸せだな
        なんて思うのです

        2006.06.16 Friday ヒデとアンジーの白目同好会

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          アンジーと中田英寿

          めちゃめちゃ肖像権侵害してますがー。
          この2人、似てる(爆)
          上目遣いの白目の感じがクリソツなのでっす。
          ぎゃっはっはっはっは。

          いや実はアンジーの前にmikaりんちのさくら(アイリッシュセター)が
          「ヒデに似てるよねぇ」
          って話してたんだけど、
          よくよく見るとアンジーも似てる。
          つーことは、さくらとアンジーは似てるってことだよねぇ。
          でも、さくらは上目遣いの白目がアンジーほどすっとぼけてない。
          アンジーのこの顔は、マジでズッコケ顔だな。つーか、ワル(笑)

          ってことで、話しは変わるけどヒデ、
          ワールドカップがんばってくれよー!
          アンジーもさくらも応援してるからね。似たもの同士(爆)

          2006.05.02 Tuesday 君と

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            本牧通りの謎の店

            ちょっと2sheetにマイナーチェンジしてみました。
            いいテンプレートがないので結局、既製+自作。
            これで600ピクセルの画像もOKっす。
            だたそうなると、サーバーの容量が気になり出す(笑)

            さて、今回の写真は本牧通りにある店「君と・・・」
            ・・・さて、なんでしょう?
            実はこの店の看板、強風だか台風で「君と」の後ろが剥がれ落ちたのでっす。
            (いまはやってません。つーか閉店?)
            前はちゃんと「君と僕」って看板でした。
            けどこの店、一体何屋だったのかは不明。
            ネーミングからしてちょっと想像できないけど、喫茶店ぐらいが妥当かな。
            それかパブとか。
            ま、どっちにしても癒し系っぽい感じを残しつつも、
            この辺のバタ臭いイメージからは程遠く似つかわない。

            本牧通りにはこんな感じの店が結構多く、いまのうちに撮りためておこうと思う。
            いつなくなってもおかしくないからねぇ(笑)

            で、「君と僕」
            何屋だったのか知ってる御仁がおられましたら教えてください。

            2006.03.25 Saturday 

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              横浜ヒザクラ

              上は本牧桜道の「よこはまひざくら」かな?
              もしかしたら寒桜かもしんない。
              既にほぼ満開状態で綺麗でした。

              杏

              今日は天気も良く暖かだったので、アンジー初のお散歩。
              と言ってもDOG GONEに入れられてだけど(笑)

              終始、降りて歩きたい〜!!とミャーミャー鳴いてたけど、
              ワクチン終わってないしぃ。
              でもいろいろなことに興味津々モードで
              きょろきょろしてました。

              本牧通り

              本牧通りも来週には満開になりそう。
              桜吹雪舞い散る♪って感じでオススメでっす。

              横浜市環境創造局環境政策課よこはまひざくら

              2006.03.18 Saturday 救助の難しさ

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                木の絵

                夕方、若葉の散歩をしに近くの公園に行く途中。
                保育園のそばの山の斜面で
                「助けてぇ〜!! 取れない〜!!」と悲痛な叫び声が・・・

                声がする方を見上げて見ると。。。
                そこには二股に分かれた木の間に足が挟まって
                動けない少年の姿が!

                で、すぐさま若葉を近くの街路灯に縛り付け、
                落ち葉で足下が不安定な斜面を登った。

                左足の膝がずっぽり木の間に挟まっている。
                右足は地面に着いていない。。。
                少年はかろうじて枝に掴まって腕力で耐えている。

                少年の体力が落ちないように股の間から腕を入れて
                木に掴まり自分の腕に座るように指示する。
                足を外そうとしても木の節が邪魔になって動かない。
                それならばと思い、二股に分かれてる木を広げようとするが、
                足場が悪くて少ししか動かない。

                「痛いか?」
                「ううん、痛くない」

                近くにいた少年の友達に

                「先生を呼んできてっ!」

                と叫んだ。
                そこへ運良く巡回中の警備員さんの姿が見えた。

                「すみませーん! 手伝ってもらえますか!」

                警備員さんも上から柵を乗り越えて助けに来てくれた。
                二人で木を引っ張り、少年の足を引き出した。

                「よし!取れた。良かったな」

                2人がかりで救出した少年。
                よく見ると、以前このBLOG「ことば」で書いた少年だった。

                けど、目にマジックで絵を描いたガムテープを貼っていない。
                「あり? ちゃんと目があるじゃん!!」
                あれは単なる遊びだったのか??
                と複雑な心境の元、先生が駆けつけた。

                「この人がいなかったらどうなってたことか・・・」
                ちゃんとお礼を言ってくださいと警備員さんが言った。

                「すみませんでした。本当にありがとうございました」
                「いえ、いいんですよ」

                別れ際に少年も照れくさそうに
                「どうもありがとうございました」
                と言った。
                そんなことまじまじと言われると
                こっちが照れるって。

                あの少年とは何か縁があるのだろうか・・・

                若葉

                俺の腕の上に乗って、鼻水垂らしながら泣いていたのに、

                「ワンちゃん大丈夫? 噛む?」

                とか言って自分のことより若葉のことを気にしてくれて、

                「なんか良いヤツだな」

                と思った今日の出来事でした。

                2006.03.04 Saturday 人口統計と株価

                0
                  英字新聞

                  ここんとこ、日経平均も一段落って感じ。
                  耐震偽装問題だとかライブドア事件だとかで
                  盛り上がってきた株価も一時様子見かな。
                  去年辺りから騰がってきた株価は、過去50年間で
                  最高の上昇率だと言う。
                  けどそれは、購買意欲が高い30〜40歳の年齢層の人口統計が
                  ピークに達する2008年〜2012年ぐらいの4年間に
                  終焉を迎えるだろうね。

                  つーことは、なんだ、
                  いま一息ついてる日本株を買っておいて、
                  ま、本当は去年の5月ぐらいに買っとけばよかったんだけど、
                  それは結果論として、
                  2010年前後ぐらいに売り抜けば、結構儲かるような気がする。

                  いま会社でやってる億万長者なんたらってDVDには
                  為になること満載。
                  だけど、一番肝心なところが抜けてるような気が(爆)
                  けれど、やってみなけりゃわからない部分が
                  結果的には有益なのかなーと思ったりする。
                  何もしないで、ただ指をくわえて見てるよりも
                  何かにすがってでもいいから行動を起こした方が
                  得られる情報量は格段に違ってくる。
                  要は、自分のために投資した100万を
                  確実に自分のモノにして、1000万とか1億になって
                  返ってくりゃあ100万は安い投資かもね。

                  ただ、一番気を付けなければイケナイことは、
                  株ってマージャンを1億人でやってるってことだね。
                  誰かが得してれば誰かが損してる。
                  例えば、
                  4人マージャンで自分が負けてる時にどうすればいい?
                  弱いヤツを入れるか?強いヤツを入れるか?

                  さあ、どっち!?


                  2006.02.26 Sunday 新境地

                  0
                    三日月

                    本家「M's Connexion」Since1996。
                    気づくと立ち上げてから10年も経っている。
                    今まで数々のコンテンツと、
                    フレーム、JavaScript、Flash等いろんなワザ(笑)を
                    駆使したページを作ってきた。
                    今思えば懐かしい。

                    写真だけのコンテンツにしてから、早2年。
                    去年から更新が止まったままだ。

                    なぜか・・・

                    掲載する写真に自信がないのか・・・

                    不特定多数の人たちに曝け出し、
                    自己満足に浸るほどの絵を撮っていない。
                    自分自身納得がいかない。

                    こんなことをしていて何の意味があるのか?

                    本牧ムラーラのオブジェ

                    ここ数ヶ月、いろんな人と出会った。
                    営業という仕事をやり始めたのも一つの理由だろう。
                    紆余曲折、七転八倒の日々が続く。

                    そんな精神的状態が、すぐさま写真に出る。

                    なぜか・・・

                    出てしまうのだから仕方ない。

                    しばらく考えてみようと思う。


                    ※閉鎖はしません。BLOGは不定期に続けます。

                    2006.02.16 Thursday インテル林檎は

                    0
                      iMac

                      ゲイツの夢を見るのでしょうか?
                      などとワケのわからない書き出しですが、

                      とある専門的な分野に身を置いていると
                      確かにその現場にいる人間にしかわからないことがある。
                      ただ、その領域は一般(何を一般とするかは別として)から
                      見るとかなり限定されていて、実は大局では知らないことが
                      多いことに気が付く。

                      つまり、現場でしかわからないことは知っていても、
                      プレスリリースされ公に出る情報には疎かったりするのだ。(^^;;
                      そこをツッコまれると、あわあわしちゃったりして、
                      でも表面的にはクールを装い、
                      ホントは知ってなきゃマズイでしょー、などと逆ホリエモン状態。
                      知ってたら知ってたで、更に深くツッコまれ、事態は一向に好転しない。

                      いや〜、人生日々精進ですねぇ。
                      自分なんて大したプライドを持ち合わせていないので
                      と言うヤツほどプライドが高いとか言われるけど
                      いやホント、そんな鼻くそみたいなプライドなんて
                      1億5千万年(←恐竜が誕生して絶滅するまでの期間)ぐらい前に
                      ロバート・デ・ニーロのホクロがなくなっても
                      なになになにが変わったの?
                      わかんなーいってゆうくらいどーでもよく消えてしまったのです。
                      あ、また何を言ってんだか、わからんチンチンですね。

                      とにかく、人によって知り得るべく経験ってのは、
                      その経験する年齢の違いはあるにせよ、
                      人生の大きな流れの中で、
                      決められているのでは?
                      などと考えてしまうのです。
                      つまり時期は違うにしろみんな似たり寄ったりな
                      経験をするんじゃないのかと。
                      それをいつ経験するかによってその後の考え方が
                      変わったりするから面白い。

                      最初は家族という社会に始まり、
                      義務教育を経て社会人になったりして、
                      その課程でいろんな集団=組織に属するわけだけれど、
                      組織毎にうす〜いオブラートのような幕をかけられ
                      我が家の家訓はこうですばいっ!
                      とか
                      弊社の経営理念はうんたらかんたらです!
                      みたいなことを言われ=刷り込まれ、
                      ふーんそうなのかとチンタラ生きるのでっす。
                      そんな組織の中での個人の発言は、
                      その組織の声として受け止められてしまう。
                      所属している個人個人がその理念に賛同したり
                      共感したりする意識が強ければ、
                      そして強いオブラートで包まれていれば、
                      あまり問題は起こらないかもしれないし、
                      上手く機能して、生き残れるかもしれない。

                      でも、そんなオブラートに包まれてるのはイヤだよーん
                      とか言って、内側からぶち破ったりして、
                      苦い経験をした人も多いハズ。

                      結局は、個人の人間性の問題で、
                      いくら組織が、この赤いリンゴは青ですっ!
                      と言っても、赤いもんは赤いんじゃーごれんじゃー!
                      と真摯である人に旗は揚がるのです。(白旗じゃないっすよ)
                      そんな組織ではなく一人間に魅力はあるのだなぁ。
                      と感じる今日ゴロゴロじゃなくて、この頃です。

                      と最後まで脳内情報垂れ流しで、文章になってません。
                      まとまりなく尻熱烈。
                      あ、まったくもって支離滅裂ですね。寝ます。

                      2006.02.14 Tuesday 催し物

                      0
                        ゴディバのチョコ

                        「おはようございまーす」
                        「おはよう。どうしたの?」
                        「はい、これ」

                        広報の女の子がチョコを持ってやってきた。
                        そうか、今日はバレンタインだったのか。(^_^;;
                        チョコをもらわないと
                        バレンタインデーってことも忘れてる年頃(笑)
                        いや、元々、以前の会社にいた時は忙しすぎて
                        クリスマスやらなんやらのイベント事には
                        まったくと言っていいほど縁がなかった。
                        遅くまで仕事(ヘタすりゃ徹夜)して、
                        夜中に後輩と
                        「あれ? 今日ってクリスマスイブ?」
                        とか
                        「ゴールデンウィークに何やってんだろね?」
                        とか愚痴ってたっけ。

                        ここ一年あまり心にも余裕ができて、
                        いろんなものに目がいくようになっていたのだけれど。。。

                        「GODIVAじゃん」
                        「もうね、とんでもないことになってたよ」
                        「なにが?」
                        「歩けないくらい混んでた」

                        そこまでして買ってきてくれた義理チョコは、
                        日頃お世話になってるお礼らしいが、
                        やっぱりバレンタインデーってことは忘れてたらしい。

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